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普天間移設で詰めの協議=首相と関係閣僚が会談(時事通信)

 鳩山由紀夫首相は2日夕、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)移設問題をめぐり、岡田克也外相、北沢俊美防衛相ら関係閣僚と首相官邸で会談した。移設先の政府案について詰めの協議を行うとともに、関係閣僚が緊密に情報交換しながら、沖縄など移設先候補地の関係者や米側と交渉していくことを確認した。
 会談には岡田氏らのほか、平野博文官房長官、前原誠司沖縄担当相が出席。岡田氏は先の訪米でのゲーツ国防長官らとの会談結果を、平野、北沢両氏は仲井真弘多沖縄県知事との協議内容をそれぞれ報告した。首相は「おのおのの閣僚が役割を果たしてほしい。認識を共有してやっていこう」と指示した。
 会談後、平野長官は記者団に「考え方について意思統一した。関係閣僚も首相の考え方でやっていく」と説明。与党党首級による基本政策閣僚委員会での意見調整は、当分行わない考えを示した。 

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自衛官自殺偽装で5人起訴=元保険会社の妻が殺害依頼−仙台地検(時事通信)

 宮城県で首つり自殺に見せ掛け、陸上自衛官高橋光成さん=当時(45)=が殺害された事件で、仙台地検は25日、殺人罪で妻まゆみ容疑者(49)と男4人を起訴した。
 捜査関係者によると、まゆみ容疑者はかつて保険会社に勤務したことがあり、休日に晩酌をする高橋さんが酔って眠ったところを狙うよう男らに指示していた。
 起訴状によると、5人は死亡保険金目当てで高橋さんの殺害を計画。居間で寝ていた高橋さんの体を抱え上げ台所まで移動させ、押さえ付けてロープの輪に首を通し、窒息死させたとされる。
 県警は検視で殺人と見抜けず、当初、自殺と判断していた。まゆみ容疑者は複数の生命保険会社と契約しており、地検は近く、詐欺罪でも立件する方針。 

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小6いじめ自殺で和解=道、市が遺族に謝罪−条項に再発防止策も・札幌地裁(時事通信)

 北海道滝川市立小6年の松木友音さん=当時(12)=がいじめを苦に自殺した問題で、母親の敬子さん(41)が、道と市に対し慰謝料など計約7900万円の支払いを求めた訴訟は26日、札幌地裁(中山幾次郎裁判長)で、道と市が連帯して2500万円支払うことなどで和解が成立した。
 中山裁判長は、和解に当たり、前提となる事実関係の判断を提示し、担任のいじめに気付けなかった過失や、自殺の予見可能性を認定。また、市がいじめを否定し続けたことなどによる敬子さんの精神的苦痛も認め、慰謝料算定に盛り込んだ。
 和解内容は、和解金2500万円の支払いと謝罪、同種事案発生時の第三者による調査と被害者や親族から意見を聴く機会の保障、道内の教職員への和解内容の周知徹底−など。
 原告側代理人は「事後対応の悪さは、遺族を二重三重に苦しめる。隠ぺい体質の本質的解決を目指そうとする画期的な和解内容」と評価した。 

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小規模施設の防火対策検討会が報告書―消防庁(医療介護CBニュース)

 総務省消防庁が開催する「小規模施設に対応した防火対策に関する検討会」(座長=室崎益輝・関西学院大学教授)はこのほど最終報告書をとりまとめた。小規模な社会福祉施設の防火安全対策の課題やその対応策を報告した。

 同検討会は、建物の一部を活用するなどした小規模な社会福祉施設の火災が続発したことを受け、2008年6月、その現状把握と対策の検討を目的に設置された。

 2009年2月の中間報告書では、施設関係者による防火安全対策の徹底や施設形態に応じた安全確保などの必要性を指摘。これを受け、今年2月5日に「複合型居住施設における必要とされる防火安全性能を有する消防の用に供する設備等に関する省令」を交付、施行するなど消防関連法を見直した。

 また最終報告書では、昨年3月に群馬県渋川市の「静養ホームたまゆら」で起きた火災を機に議論した、未届け有料老人ホームなどの防火安全対策に言及。火災警報器の設置が義務化されていなかった300平方メートル未満の社会福祉施設などについても、今年4月以降に順次、連動型住宅用火災警報器が配備されることとなった。


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<自民>議員懇を拡大…立候補予定者も参加 4月上旬に(毎日新聞)

 自民党は22日、今夏の参院選に向けた党運営などを自由に議論する両院議員懇談会を、参院選立候補予定者と衆院小選挙区支部長も加えた「全員懇談会」に拡大する方針を固めた。参院で10年度予算案と予算関連法案の審議が大詰めを迎えているため、開催は4月上旬に先送りする。谷垣禎一総裁は全員懇談会で結束を確認し、与謝野馨元財務相らから出ている執行部批判にけじめをつけたい考えだ。

 全員懇談会は3日間行われる予定。参院選と次期衆院選の立候補予定者を参加させることで地方組織の意見も反映させる。執行部への厳しい注文が予想されるものの、会合を全面公開し、生方幸夫氏を副幹事長から解任した民主党との違いをアピールする。

 谷垣氏は大島理森幹事長はじめ現執行部の交代要求は認めない方針だ。ただ、「幹事長が全部決裁するのでは、こんな大所帯は回らない」(石原伸晃組織運動本部長)という意見もあり、全員懇談会を踏まえて組織改編に着手する可能性もある。【木下訓明】

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<八百長疑惑裁判>賠償を3割以下に減額 東京高裁判決(毎日新聞)

 大相撲の八百長疑惑を報じた週刊現代の記事で名誉を傷付けられたとして、日本相撲協会と北の湖前理事長が発行元の講談社や筆者らに1億1000万円の賠償などを求めた訴訟の控訴審判決で、東京高裁は17日、1審に続いて講談社側の賠償責任を認め、賠償命令額を1540万円から440万円に大幅減額した。藤村啓裁判長は「名誉棄損の慰謝料は著名人であるかどうかで左右されるべきでない。1審の認定額は高すぎる」と述べた。

 同誌07年3月10日号は、元横綱の前理事長が75年春場所千秋楽で元大関貴ノ花(故二子山親方)と八百長相撲をしたなどと報じた。高裁は1審に続き、記事取り消し広告の掲載も命じた。

 高裁は「記事が真実であることの証明がない」として名誉棄損を認定。前理事長への賠償額について「地位や収入に現実の損害が生じているとは認められず、精神的苦痛に対する慰謝料のみを認めるべきだ」として330万円と算定した。協会についても「興行実績悪化などの実害はなく、記事に対する対応や力士への調査などで不利益を受けたに過ぎない」と判断し、賠償額は110万円とした。

 09年3月の東京地裁判決は、前理事長が最高位の横綱を長期間務めた点や協会の損害などを考慮していた。【伊藤一郎】

 ◇東京高裁が異例の判断

 著名人による名誉棄損訴訟で高額な賠償を命じる司法判断が目立つ中、東京高裁の「知名度によって慰謝料額に差をつけるべきではない」とする判断は異例だ。

 楽天の三木谷浩史会長が新潮社などを提訴した訴訟では、東京地裁が09年1月、「社会的評価を相当低下させた」として990万円の賠償を命令。八百長疑惑報道を巡って元横綱・朝青龍関らが講談社を訴えた訴訟では、東京地裁が09年3月に計4290万円の賠償を命じ、東京高裁も同12月に「著名な力士とはいえ、1審の賠償額は高すぎる」としたものの賠償額を計3960万円とした。

 名誉棄損訴訟に詳しい梓澤(あずさわ)和幸弁護士は「従来の判例では、政治家や芸能人に対する慰謝料を高く認定する傾向がある。一般市民が著名人並みの慰謝料を認定された例は極めて少ない」と分析。そのうえで「人間は知名度の有無で差別されてはならず、賠償額に差をつけるべきではないだろう」と話している。【伊藤一郎】

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<雑記帳>新婚夫婦迎える伝統の「水祝儀」 宮城県加美町で(毎日新聞)

 宮城県加美町で17日、新婚夫婦を集落に迎える伝統儀式「水祝儀」があり、2年ぶりの新婚さん、伊藤秀悦さん(32)、日登美さん(25)夫婦のほか、07年と09年に集落へ転居した夫婦2組が「仲間入り」した。

 儀式では、若夫婦の安産祈願に加え、参加者が墨で額に「水」と書き、火災が起きないよう祈る。旧暦2月2日に行う習わしで、40年ほど前に1度、日曜日にずらしたが、集落でぼやが出たため元に戻した。

 「これで一人前と認めてもらった」と集落出身の伊藤さん。しかし、雪を含ませたタオルで次々と顔をぬぐわれる「面(つら)洗い」の洗礼には「ヒリヒリして火が出そう」。【高橋宗男】

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 政府の拉致問題対策本部が昨年末に改訂した拉致被害者救出を訴えるパンフレットから、「拉致被害者の速やかな帰国」や「真相究明」といったこれまでの政府が最重要課題として掲げてきた項目が削除されていたことが15日、衆院拉致問題特別委員会で明らかになった。

 中井洽(ひろし)拉致問題担当相は答弁で「初めて見た。何もわからない」などと困惑。事務局の報告を受けて再度、答弁に立ち「作り直す」などと釈明した。

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<東大寺>夜空焦がす「籠たいまつ」 担ぎ手の童子、勇躍(毎日新聞)

 奈良東大寺の修二会(しゅにえ)(お水取り)で12日夜、ひときわ大きい「籠(かご)たいまつ」が二月堂に登場した。長さ約8メートル、重さ約70キロのたいまつ11本が次々と夜空に浮かび上がった。

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 午後7時半過ぎ、1本目のたいまつが点火され、童子(どうじ)が担いで(練行衆=れんぎょうしゅう)を先導し、二月堂への石段を上がった。童子が欄干から突き出して回すと、火の粉が舞い落ち、詰めかけた参拝客から歓声が上がった。

 30回目のベテラン童子、八木悟さん(67)は体力の衰えを感じ、引退を決意。「最後の籠たいまつや」と気合を入れて階段を上った。13日未明には、本尊に供える水を二月堂下の井戸からくみ上げる「水取り」がある。おたいまつは14日夜まで。開催中の平城遷都1300年祭は4月24日からメーン会場の平城宮跡(奈良市)でイベントが始まる。【花澤茂人】

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 第44回吉川英治文学賞(吉川英治国民文化振興会主催)は5日、重松清氏の「十字架」(講談社)に決まった。賞金300万円。第31回同文学新人賞には池井戸潤氏の「鉄の骨」(講談社)と、冲方丁氏の「天地明察」(角川書店)が選ばれた。賞金各100万円。
 第44回同文化賞は次の通り(敬称略)。川田昇=知的障害者更生施設の設立▽久連子古代踊り保存会=絶滅の危機にひんした久連子鶏の飼育などの伝統文化財伝承▽菅原幸助=中国残留孤児の帰国支援活動▽明珍宗恭=甲冑(かっちゅう)の制作と修復に尽力。賞金各100万円。
 授賞式は4月9日、東京・内幸町の帝国ホテルで。 

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